第73回 バリアフリーアドバイザーとして委嘱
神奈川県福祉のまちづくりバリアフリーアドバイザーの委嘱を受けました。
平成19年度から「神奈川県福祉のまちづくりバリアフリーアドバイザー」の委嘱を受けて活動することになりました。
この制度は神奈川県内の公共的既存施設のバリアフリー化を推進していくために情報の提供などアドバイスを行うものです。
この制度は神奈川県内の公共的既存施設のバリアフリー化を推進していくために情報の提供などアドバイスを行うものです。
福祉のまちづくり総論から障害者等の行動特性、バリアフリー設計、実地体験など研修を受けて平成19年度である4月から実務に参加することになりました。
と言ってもこのブログで毎月3回書いたり、住宅ねっと相談室や地震防災などの講演などを通じてみなさま方と接したり、「住まい造りのアドバイザー」という肩書きでの仕事が中心であることには違いありません。
そうそう、わたしの活動について触れたことがありませんでしたので概略を話しますと、私は相続や借地問題など事前のいろいろな問題についてFP(ファイナンシャルプランナー)としてコンサルタントをし、住まいの新築増改築リフォームなどの設計・施工やマンションなど購入アドバイス、耐震関連の相談など通じて個人の住まい造りのお手伝いをさせていたくことを中心に活動しています。
そうそう、わたしの活動について触れたことがありませんでしたので概略を話しますと、私は相続や借地問題など事前のいろいろな問題についてFP(ファイナンシャルプランナー)としてコンサルタントをし、住まいの新築増改築リフォームなどの設計・施工やマンションなど購入アドバイス、耐震関連の相談など通じて個人の住まい造りのお手伝いをさせていたくことを中心に活動しています。
個人レベルの身の上相談から住まいの施工、完成、さらにその後も長くいろいろな相談に応じることが一番やりがいがあり、実際、今まで設計させていただいたり増改築リフォームやマンション購入アドバイスさせていただいた方々とは親戚付き合い位の気持ちで長くお付き合いさせていただいております。
住まいのことは事前段階でいろいろな問題があり、それらを解決しなければならない事例が多く、住宅ねっと相談室でもいろいろな相談が寄せられていますが、その多くは事後でどうしよう?の相談です。
私はできるだけ事前の相談段階から対応して行くことが大切としていますし、今までに多くの事例について対応させていただいております。
私はできるだけ事前の相談段階から対応して行くことが大切としていますし、今までに多くの事例について対応させていただいております。
住宅ねっと相談室の方々は私にとっても大切なブレーンの方々で多くの仕事でご協力いただいております。
今回は私自身のことについて話させていただきました。何かございましたら arao@so-dan.net
今回は私自身のことについて話させていただきました。何かございましたら arao@so-dan.net
