第165回 稲村が崎で地元食材の和風創作料理
湘南海岸にはいろいろレストランがありますが、景色を眺めて食事・・・・・
江ノ電に揺られて稲村が崎下車5分、これが入り口、でもすぐ前に線路があって、警報機も無くただただ注意書きのみ、これがこのレストランの入り口です。
判りづらいのでお店に入って上から入り口を見るとこの黄色の矢印に沿って踏切を自分の目で左右確認の上渡ってすぐのれんをくぐり階段を上り・・・・
おっとしかも江ノ電は急なカーブを曲がってきますから危険? いや、ここはゆっくりと走るので・・・・
おっとしかも江ノ電は急なカーブを曲がってきますから危険? いや、ここはゆっくりと走るので・・・・
まずは前菜、地元湘南鎌倉の野菜を中心に色とりどりな飾り付けに食べて良いものか迷ってしまいますが・・・・・
そして、夏の海岸なのになぜか海鮮しゃぶしゃぶ・・・・
海風と熱い鍋の熱気と入り交じって、風の息継ぎで熱かったりして、ふうふうと・・・・
海風と熱い鍋の熱気と入り交じって、風の息継ぎで熱かったりして、ふうふうと・・・・
山の斜面に建つ20席のこじんまりとした和風創作料理のお店なのですが、なんと言っても鎌倉らしい料理と空間「地の魚と野菜」を堪能できると評判・・・・
そしてなんと言ってもレストランから見える湘南の海、海風が心地良い空間で、何だかホッとした時間が楽しめます。
そうそうお店は「海」と「菜」と何だか変な「寺」・・・・・
そうそうお店は「海」と「菜」と何だか変な「寺」・・・・・
